ダート専門-砂の祭典-

ダート職人によるダート競馬専門ブログ

2020 東京大賞典特集その1 登録段階展望

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ついに年末のこの時期が近付いて参りましたので2020年の東京大賞典は特集として数度に分けて更新したいと思っております。


勿論レース当日の予想、見解更新もしたいと思っておりますので宜しくお願いします。

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JRA選定馬は以下の通り

・ウェスタールンド(藤岡佑)

・オメガパフィーム(Mデムーロ)

・ダノンファラオ(川田)

・デルマルーヴル(戸崎)

・ハナズレジェンド(坂井)

・ヒストリーメイカー(北村友)

・ヨシオ(未定)




地方所属馬


・エイシンスレイマン(未定)

・カジノフォンテン(張田)

・クロスケ(未定)

・ナイトオブナイツ(未定)

・ノーブルサターン(未定)

・ノンコノユメ(未定)

・モジアナフレイバー(繁田)

・ワークアンドラブ(笹川)




例年に比べてややJRA勢の層は薄くは感じるが去年同様今年も地方勢の台頭もありえるメンバー構成。




JRA所属馬の中心は大井コースの2000となれば

・オメガパフィーム

中心となって来そうだがその相手候補も難解であり、
3歳JDD覇者ダノンファラオに悲願達成かウェスタールンド、デルマルーヴルと悩まさせられるが各馬ここに合わせて仕上げてくるのは間違いなく、直前の追い切りにも注目したい。


地方勢も昨年健闘のモジアナフレイバーに元JRA所属でフェブラリーS.JDDを勝っているノンコノユメやミューチャリー辺りまで十分に互角に闘えると個人的に見る。

(個人的には鼻出血を発症し休養しているヒカリオーソがいないのが寂しく思います)



枠順や状態次第ではオメガパフィームを倒す馬が現れるのも現実的な確率としてあってもと思う。


大井の2000のコースは紛れが少ないチャンピオンコースもあって今年も名レースを期待したい!




次回の特集更新は2020年の東京大賞典の追い切り編を更新する予定でいます。



お楽しみに!


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